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WHOの中国駐在代表、中国政府と製薬企業の世界公共衛生への貢献を高く評価

WHO・世界保健機関のべケダム中国駐在代表は、このほど上海で中国政府と製薬企業が世界の公共衛生への貢献を高く評価した。

これはべケダム代表が中国衛生部とWHOが共同主催した「中国衛生省とWHOのエイズ、結核、マラリアの治療薬生産資格審議研修セミナー」で明らかにしたものである。

今回の活動の目的は、中国医薬企業がWHOのエイズ、結核病、マラリアを治療する薬の生産資格の申請プロセスを理解し、WHOの治療薬生産資格の審議を通して、国連のエイズ、結核とマラリア基金の国際調達活動に参加できるようにすることにある。

「CRI」より2005年3月4日

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