深セン前海蛇口自由貿易区10号コールドステーションで作業するスーパーエアコン設備(下の写真、10月7日)、コールドステーションは周辺100万平方メートル範囲のオフィスビルに冷気を供給している(上の写真、10月7日)。深セン市のイノベーショングリーン発展モデルは「スーパーエアコン」――コールドステーションを設置しビルに冷気を供給するという方法をとり、クリーン・低炭素・安全・効率的なエネルギー体系を構築している。中でも中国中鉄が建設した深セン前海蛇口自由貿易区10号コールドステーションは周辺約100万平方メートル範囲のオフィスビルに冷気を供給している。
「中国網日本語版(チャイナネット)」 2020年10月10日
43cedb2f-c8ae-4b15-a8c6-4a332833d57e.png)












