新華社記者 陳沢国撮影
新年になり、湖南省瀏陽市龍伏鎮の黄橋完全小学校はリクライニング式の机と椅子を導入した。角度を変えると、昼寝ができるベッドになる。これまで、昼寝の時間になると、児童は机に伏せて寝ていたが、横になることで、昼寝の質を高めることができる。瀏陽市龍伏鎮は他の学校の状況を見ながら、このリクライニング式の机と椅子を普及させていくという。
「中国網日本語版(チャイナネット)」2024年1月11日