今年初となる、天津港からホルゴスを経由してウズベキスタンの首都タシケントへ向かう中欧(中央アジア)班列が5月20日、天津港物捷三ヤードから出発した。自動車部品、機械設備、建設資材、家電製品を積載した50基のコンテナがタシケントまで輸送される。
新華社記者趙子碩撮影
「中国網日本語版(チャイナネット)」2025年5月21日