7日、賀蘭県立崗鎮の冷涼性野菜栽培拠点でサイシンを収穫する作業員。新華社記者 王鵬撮影
寧夏回族自治区銀川市賀蘭県の第1期冷涼性野菜がこのほど、収穫期に入った。情報によると、賀蘭県の現在の冷涼性野菜栽培面積は約25万ムー。現地で栽培されている寧夏サイシン、カイラン、ブロッコリーなどの野菜製品は、京津冀(北京・天津・河北)、長江デルタ、粤港澳大湾区などでよく売れている。
「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年5月8日