日本短距離走の桐生祥秀選手が18日、第3回アジア競技大会で使用された聖火台の傍らで採火トーチを手にし、選手を代表し採火した。
愛知・名古屋2026アジア競技大会の採火式が18日、東京の国立競技場で行われた。本大会の各日程が正式に幕を開けた。
新華社記者 賈浩成撮影
「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年8月19日