8日、北大荒農墾集団黒竜江友誼農場で稲を刈り取っていく農機。(ドローンから、ハルビン=新華社記者/王松)
【新華社ハルビン9月11日】中国黒竜江省に広がる三江平原の中心部で、農業企業の北大荒農墾集団黒竜江友誼農場が管理する55万ムー(約3万7千ヘクタール)の田んぼが収穫期を迎えた。晴れた空の下、従業員らが順調に刈り取りを進めている。
「新華網日本語版」より2026年9月11日