一風変わったスイカ早食い大会が、北京の新世界広場で行われ、国内外の選手が「大賞」の賞品であるスイカを目指した。普通の大食い大会と違うのは、2人が1チームとなってお互いに食べさせあうという点で、最終的に20数人が「スイカ大賞」を持ち帰った。
「人民網日本語版」2007年8月6日