ホーム>>社会
まもなく開催 高まるパラリンピックムード
発信時間: 2008-08-29 | チャイナネット
目が不自由な楊青風さん(左から2人目)をつれてパラリンピックメインプレスセンターを見学に訪れた車椅子の謝岩さん。パラリンピックの登録記者である彼らは、大会中の報道業務を行う=27日
パラリンピック閉幕式の練習を行う中国障害者芸術団のメンバー=26日
新しく取り替えられたばかりのパラリンピックマスコット「福牛」の巨大人形と写真を撮るスタッフ=27日
障がい者をサポートする百万庄郵便局の職員=28日
 北京五輪が終了してすぐに、各パラリンピック競技場などのスタッフは五輪からパラリンピックへの移行作業を開始した。このほか、各種準備活動も急ピッチで進められている。

 「人民網日本語版」 2008年08月29日
  関連記事
  同コラムの最新記事

· 済南の「72名泉」、全てで水が湧き出るように

· 北京 パラリンピック専用車道の標識がお目見え

· 北京地下鉄にバリアフリー標識

· 杭州 市内のマンホール内に「救命網」

· 拡大する中国の都市と農村の収入格差