ホーム>>社会>>社会ニュース
改革開放30周年:中国初のケンタッキー
発信時間: 2008-10-15 | チャイナネット
 1987年11月12日、米国のファーストフード店・ケンタッキーが中国・北京の前門に初めての店舗を構えた。その後1990年、マクドナルドが深センに中国初店舗をオープンさせた。この後、海外のファーストフード店がまるで「雨後の筍」のように中国全土で次々とオープンした。これらの店が中国人にもたらしたのは、新しい味だけでなく、飲食文化、管理モデル、食事のスタイルなどの変化だった。写真は1987年10月10日、仮オープンした当時のケンタッキーの様子。

 「人民網日本語版」 2008年10月15日
  関連記事
  同コラムの最新記事

· 道路工事のために「大移動」の教会、今度は90度方向転換

· 晋済高速道路が年末に開通予定

· アイデアあふれる08年度版ネット新語

· 世界500強、82%が中国で労働組合結成

· 海南島で暴雨 12の都市が被害