ホーム>>社会
西洋のカメラマンが撮影した神秘的な朝鮮の今
発信時間: 2011-08-05 | チャイナネット

 

AP通信の韓国ソウル支社編集長を務めるJean H. Lee氏は、同通信社のアジア首席カメラマンDavid Guttenfelder氏と共にこれまで3~4年間で何回も朝鮮を訪問し、取材してきた。今まで下りなかった許可を得て、ピョンヤンなどの複数の地域に入ることを許された。

二人は朝鮮で大量に貴重な写真を撮影、知られざる朝鮮の現状を国際社会に紹介した。これらの映像は神秘的な朝鮮の今を反映している。

今のピョンヤン市には広い道路が走り、勇壮な記念碑などがあるが、朝鮮人は外界に対して依然として非常に神秘的で、観光者は容易に接触することはできない。

「中国網日本語版(チャイナネット)」 2011年8月5日

1   2   3   4   5    


 
  関連記事