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japanese.china.org.cn | 14. 10. 2012 |
イギリスの「デイリー・メール」10月7日の情報によると、カナダの婚礼カメラマンのRichard Gottardoさんがこのほど、雷雨から逃げる途中で珍しい稲妻が光る瞬間をカメラにとらえた。
紹介によると、Richard Gottardoさんは熱狂的な異常気象の愛好者だ。7月25日、市街地から遠く離れた地域で暴風雨が形成される過程を観察して、自分はこの猛烈な雷雨の中心地にいると気づいた。自動車に乗って暴風雨から逃げるときに、カメラを太ももにおいて、レンズを窓の外に向けたところ、意外にこの2回の感光させた稲妻が光る瞬間が撮影できた。最初の感光は稲妻が木を直撃した瞬間、もっとすばらしいのは第2回の感光で、稲妻は木の幹を横切って、直接に地面に刺さる様子だ。
「中国網日本語版(チャイナネット)」 2012年10月14日
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