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58歳のプーチン露首相 時速240キロのF1用レーシングカーを体験
発信時間: 2010-11-08 | チャイナネット

サンクトペテルブルクにあるサーキット場でF1用レーシングカーを運転したロシアのプーチン首相

AFP通信の報道によると、ロシアのプーチン首相は現地時間11月7日、サンクトペテルブルクにあるサーキット場でルノー社のレーシングカーを運転した。今年58歳のプーチン首相はコーチの指導のもと、時速240キロのスピードで安定した走行をした。

ロシアは2014年、ソチでF1グランプリを開催することになっている。プーチン首相は、「F1グランプリをロシアで開催することで、若者たちのレースに対する興味は高まるに違いない」と語った。

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