納森旧宅

睦南道70号

1928年建設、建筑面積は1168平米

納森(Narson)(1889~?)、英国人、開滦鉱務局総経理を勤めた。

レンガ・木構造の住宅で、勾配の緩やかな瓦葺の屋根を持つ。建物の中央は3階建て、両サイドは2階建て。清水壁、2層の鉄窓、室内の装飾は豪華であり、ルネサンス建築の特徴を備える。

 

 

「チャイナネット」 2009年8月10日

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