38歳アマチュアカメラマンのエゴール・ウラソフさんは、ロシアのカムチャツカ半島に行く途中で2頭のヒグマの可愛らしい姿を撮影した。2頭のヒグマは風景画のように美しい湖畔でじゃれ合い、抱き合う姿はワルツを踊っているようである。
「中国網日本語版(チャイナネット)」 2016年12月30日