第4回天津国際海運産業博覧会が2日、国家会展中心(天津)で開幕した。本博覧会は「海運で世界をつなぎ、未来を動かす——AIが切り開く港湾・海運発展の新たな機会」をテーマとし、展示面積は5万平方メートル。会場には4つの展示ホールが設けられ、400社以上が出展。来場者は延べ6万人を超える見込み。
新華社記者 趙子碩撮影
「中国網日本語版(チャイナネット)」2026年6月3日