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米国人カメラマンが撮影した清代末期の中国
発信時間: 2012-05-19 | チャイナネット

 

 

香港の港(1861~1864年撮影)

米国人カメラマンのミルトン・ミラー氏は1861年に中国を訪れ、主に広州、上海などの貿易港に滞在した。

彼の作品は中国人の日常生活が中心で、熟練した技巧で撮られたものだ。作品の多くが1861年から1864年に撮影された。

ミルトン・ミラー氏は都市の生活や現象だけを記録し、中国社会をそれほど体験、理解しなかった。

「中国網日本語版(チャイナネット)」 2012年5月19日

 

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