4月1日、北京市の玉淵潭公園の桜祭りで写真を撮る行楽客。北京市の玉淵潭公園で桜祭りが開幕し、園内の30品種以上約3000本の桜が咲き、壮大な風景を作り出している。花見客らは桜の木の下で足を止めて春の美しさやロマンチックな風景を味わったり、湖のほとりに座って遠くを眺めたり、ボートに乗ったりして楽しんでいる。
「中国網日本語版(チャイナネット)」 2018年4月5日