9月12日、天津市西青区王穏荘鎮にある天津天隆科技股フェン有限公司が管理する約1000ムーの田んぼで稲刈りが行われた。今回収穫した稲の品種は「天隆優619」で、植え付けと収穫の時期が早いという特徴があり、天津市内で栽培するその他の品種より1カ月ほど早く収穫する。
「中国網日本語版(チャイナネット)」2023年9月13日