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1月15日、中国4大証券新聞トップニュース |
発信時間: 2010-01-15 | チャイナネット |
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『証券日報』 上海証券取引所が悪意的な新株投機取引を徹底的に取り締る 上海証券取引所の関係責任者は「上海証券取引所は、過度な新株投機取引という悪い気風の蔓延を防止し、投資家の利益を保護するために、新株は新株関連投機取引に対して徹底的に取り締る。そしていっそう監視の度合いを強め、悪意的な新株投機取引を徹底的に取り締って、悪質な投機取引の証券口座に対して厳しく監視、管理する」と述べた。 12月の統計データが発表 住宅価格が慣性的に上昇 国家発展改革委員会と国家統計局が14日に発表した調査データによると、昨年12月の全国70大中都市の不動産販売価格は引き続き上昇し、前年同期比7.8%の上昇で、前月比では1.5%上昇、上げ幅はそれぞれ先月を2.1と0.3パーセント上回った。 ASEANが中国の繊維輸出で成長性の高い新市場に 統計データによると、アジア、アフリカ、ブラジル、インドでの中国の貿易分野における影響力が明らかに強まっている。2009年1月~10月期に、対米貿易は中国の貿易総額の13.6%を占め、アフリカと東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国は13.5%だった。ブラジルとインドの合計は4%。オーストラリアは2.7%、ロシアは1.8%。 「チャイナネット」 2010年1月15日 |
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