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外国人も「宝探し」 北京・潘家園骨董市場
発信時間: 2007-12-07 | チャイナネット

 
 

 

 

 

北京市の東第三環状路・潘家園橋に位置する潘家園骨董市場は、敷地面積4万8500平方メートル、1992年に市場が開かれてから、骨董品取引の盛り上がりと共に発展してきた。今では古式ゆかしい民間文化を伝える大型の骨董芸術品取引市場となった。

ここには古道具、工芸品、収蔵品、装飾品などを扱う4000店以上が並ぶ。週末は数万人が足を運び、外国人も多い。肌の色、言語、階層、信仰の異なる人々が、潘家園骨董市場で交流し、宝を探し、また見物しながら楽しんでいる。

「人民網日本語版」2007年12月7日

 

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