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川陕革命の旧市街土地奥地の巴中と南充を結ぶ巴南高速鉄道が6月27日、運営を開始した。同高速鉄道は蜀道集団が投資し、中鉄五院が設計し、新たに建設された巴中東站駅を出発し、南充北に乗り入れる。全長148キロメートル、設計時速250キロ。開通後、巴中東から成都と重慶までの移動時間はそれぞれ最速2時間16分と2時間46分になる。
新華社記者江宏景撮影
「中国網日本語版(チャイナネット)」2024年6月28日