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海外記者団がラサで取材
発信時間: 2008-03-28 | チャイナネット



  中国国務院新聞弁公室が組織した国内外の記者団は27日、西蔵(チベット)自治区の中心都市・拉薩(ラサ)で14日に起こった暴行・破壊・略奪・放火の暴力事件の現場において踏み込んだ取材を行い、多くの被害者を訪ねて回った。 

  写真(1):ホテルを燃やされるまでの経過を海外記者に語る拉薩虹橋ホテルの総経理

  写真(2):暴徒が学校を焼き払う状況を伝える拉薩市第二中学の教師

   「人民網日本語版」2008年3月28日

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