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中国国際航空が成都-大連-大阪便 3月31日から
発信時間: 2008-01-28 | チャイナネット

中国国際航空公司西南支社が明らかにしたところによると、同公司は四川省成都市、遼寧省大連市と日本の大阪市とを結ぶ定期便を3月31日から就航する。これにより、同公司が構築しつつある成都を中心とした航空ネットワークに日本便が新たに加わることになる。中国新聞網が伝えた。

新定期便は毎週月・水・土の週3便が運行し、機種はエアバス社の「A319」。往路(便名「CA151」)は北京時間の午前8時25分に成都双流国際空港を出発し、大連を経由して、日本時間の午後3時30分に大阪の関西国際空港に到着する。復路(便名「CA152」)は日本時間の午後4時半に大阪を出発し、北京時間の午後10時15分に成都に帰着する。

「人民網日本語版」2008年1月28日

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