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北緯60度の白夜 サンクトペテルブルグ
発信時間: 2009-06-10 | チャイナネット

深夜3時ごろに撮影したサンクトペテルブルグの「夜景」=6月6日

 北緯60度に位置するロシア・サンクトペテルブルグでは、仲夏(旧暦の5月)の時期、昼間が20時間近くになり、日が暮れてまもなく朝日がのぼるという現象が1カ月ほど続く。この時期、真っ暗な夜を体験したければ、目を閉じるしかない。
 「人民網日本語版」 2009年6月10日

深夜3時ごろに朝焼けが出現したサンクトペテルブルグの様子=6月6日
深夜3時ごろに撮影したサンクトペテルブルグの「夜景」=6月6日
深夜0時ごろ、夕暮れがおとずれたサンクトペテルブルグ=6月7日
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