ホーム>>社会主義新農村の建設>>写真による報道
西蔵で春の種蒔き 機械化が進む
発信時間: 2008-04-16 | チャイナネット

  西蔵(チベット)自治区堆竜徳慶(トゥールン・デチェン)県乃ケイ鎮崗徳林村では今春、約600戸の農地280ヘクタール以上で農耕、種蒔きすべてに耕うん機が使われるようになった。同地では機械化がどんどん進んでいる。

  写真:耕うん機を使って農地を耕す農民

  ※ ケイは王へんに京

  「人民網日本語版」2008年4月16日


  関連記事

· ドキュメンタリー「西蔵往事」(動画)

· 西蔵の元農奴が語る生活の変化

· フランス人も西側メディアの西蔵歪曲報道に憤慨

· 米上院の西蔵関連決議に強い不満と断固たる反対

· 西蔵 暴力事件で被害を受けた商店の営業回復を支援

  同コラムの最新記事

· 山村の子供たちが新しい教室に引越し

· 沈陽市で「農産物認証制度」を導入

· 実から実がなった? 江西で変わったオレンジ収穫

· 広西、香水百合の栽培に成功

· 淮南住民の1組目が移転