内外市场齐给力 核电板块博羊年“头彩”
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继国内核电行业酝酿启动一批沿海新建核电项目之后,近日核电市场又迎来新“红包”——与阿根廷签署在阿合作建设压水堆核电站协议。
市场分析认为,国内核电重启确定将锁定千亿级市场,此番中阿正式签订核电合作协议意味着核电“走出去”战略首单落地。在此推动下,未来在国内核电市场蛋糕稳步“做大”的同时,海外核电市场又将再添新空间,相关设备制造商有望“借船出海”迎来市场盛宴,核电板块也将随之迎来羊年伊始A股市场的“头彩”行情。
中国原発産業に内外の朗報が続く
沿岸部での原発プロジェクトの再開が承認されたことに続き、中国原発産業にはこのほど新たな朗報が伝えられた。中国がアルゼンチンと、現地で加圧水型原子炉の建設に協力する内容の契約を締結したのだ。10日付中国証券報が伝えた。
原発事業の再開によって、中国で1000億元規模の市場が生まれることが確実視されている。今回の中国とアルゼンチンの原発事業の契約の締結は、中国原発業界の海外進出戦略が初成功したことを意味する。
これにより、中国原発業界は国内における市場空間が着実に拡大すると同時に、海外原発市場で新たな空間が切り開かれる。関連設備メーカーがこの波に乗り海外に進出することで、市場が活況を呈することに期待できる。株式市場における原発関連銘柄も、未年のA株市場で「大当たり」を引く可能性がある。
「中国証券報」より2015年2月10日
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