友 好 の 広 場
   
 
 

中国への思い入れ

 

中国人観光客を議員自ら案内 日本の国会見学ツアー

宋・中日友好協会会長、長崎県訪中団と会見

李肇星外交部長、長崎県訪中団と会見

李肇星外交部長は8日、金子原二郎知事を代表とする長崎県訪中団と北京で会見した。李部長は金子知事らの訪中と、在長崎中国領事館20周年記念活動への参加を歓迎するとともに、同県が中日友好に長年力を注いできたことを高く称賛…

曾慶紅国家副主席 中日は歴史を鑑にして発展すべきと表明

曾慶紅国家副主席 中日は歴史を鑑にして発展すべきと表明

中日両国、日本の対中無償援助プロジェクトについての政府間交換文書に調印

中国商務部の易小準部長補佐と日本の阿南中国駐在大使が6日、それぞれ自国政府を代表して、日本の二つの対中国無償援助プロジェクトについての政府間交換文書に調印した…

中日韓共同歴史教材の編集過程について(1)

中日韓共同歴史教材の編集過程について(2)

旧日本軍兵士の子、河北の虐殺現場跡で謝罪

   
 

 

 

中国の児童が日本を訪れ生態環境保全に関する交流活動を

大連、中国遼寧省「日本ウィーク」が開幕

北京の学生300人、日本でサマーキャンプに参加

中日友好薬物安全評価センターがオープン

「司法改革シンポジウム」中日の法律専門家が出席

大学間で取得単位を認定 新たな中日の学術交流

中日友好茶会、北京で開催

中日国交正常化30周年 日本から1万人が訪中

   
 

 

陳健駐日大使、中日関係は大切にすべきであると語る

近く離任する中国の陳健駐日大使は、明暗相半ばする当面の中日関係を始終心にかけており、3年間の任期における自らの考察に基づいて「中日関係は大切にすべきである」と各界の人々に言葉を寄せた…

I T革命下の中日関係

「平和と発展」が新世紀の最も重要なテーマであることは誰も否定できないだろう。それに次ぐテーマは経済のグローバル化とIT革命、そしてこの発展をどう維持するかである。このような時代の命題に対して、中日関係はどうあるべきなのだろうか…

さらなる中日交流を--鐘敬文教授(98)、中国民俗学会理事長 

私のような年齢の者が昔のことを長々と話すのもどうかと思うし、新世紀に対する大胆な抱負は若い人にゆずりましょう。先ほど関西大学から魯迅の研究者、鳥井克之教授がいらしていたので、その時の話題に続けて中日文化交流の話にしましょう…

中日友好はこうして始まった 新中国から初の訪日団

1954年10月30日、新中国初の訪日団、中国赤十字会代表団は、羽田空港からその第一歩を踏み出していた。一行は団長・李徳全(当時、衛生部部長)、副団長・廖承志からなる計10名で、当時、団長の通訳を務めたのは、外交学会の若手スタッフだった、王効賢女史。すぐれた日本語能力を生かし、その後も要人の会見の場で活躍、46年後の今は、中日友好協会副会長として多忙な日々を送る女史に、初めて公表されるエピソードを含め、当時を語ってもらった…

「日中両国の国益を踏まえて理解を深める」──前中国駐在日本大使・佐藤嘉恭氏に聞く

「中国人民と日本国民の永遠の友好を願う」肖向前・中日友好協会副会長(要約)