友 好 の 広 場
   
 
 

中国への思い入れ

 

中国人観光客を議員自ら案内 日本の国会見学ツアー

宋・中日友好協会会長、長崎県訪中団と会見

曾慶紅国家副主席 中日は歴史を鑑にして発展すべきと表明

曾慶紅国家副主席 中日は歴史を鑑にして発展すべきと表明

中日韓共同歴史教材の編集過程について(1)

中日韓共同歴史教材の編集過程について(2)

旧日本軍兵士の子、河北の虐殺現場跡で謝罪

土砂災害対策のシンポ開催 中日の専門家が討論

中国記者団、日本訪問

   
 

 

 

中国の児童が日本を訪れ生態環境保全に関する交流活動を

大連、中国遼寧省「日本ウィーク」が開幕

北京の学生300人、日本でサマーキャンプに参加

中日友好薬物安全評価センターがオープン

「司法改革シンポジウム」中日の法律専門家が出席

大学間で取得単位を認定 新たな中日の学術交流

中日友好茶会、北京で開催

中日国交正常化30周年 日本から1万人が訪中

   
 

 

陳健駐日大使、中日関係は大切にすべきであると語る

近く離任する中国の陳健駐日大使は、明暗相半ばする当面の中日関係を始終心にかけており、3年間の任期における自らの考察に基づいて「中日関係は大切にすべきである」と各界の人々に言葉を寄せた…

I T革命下の中日関係

「平和と発展」が新世紀の最も重要なテーマであることは誰も否定できないだろう。それに次ぐテーマは経済のグローバル化とIT革命、そしてこの発展をどう維持するかである。このような時代の命題に対して、中日関係はどうあるべきなのだろうか…

さらなる中日交流を--鐘敬文教授(98)、中国民俗学会理事長 

私のような年齢の者が昔のことを長々と話すのもどうかと思うし、新世紀に対する大胆な抱負は若い人にゆずりましょう。先ほど関西大学から魯迅の研究者、鳥井克之教授がいらしていたので、その時の話題に続けて中日文化交流の話にしましょう…

中日友好はこうして始まった 新中国から初の訪日団

1954年10月30日、新中国初の訪日団、中国赤十字会代表団は、羽田空港からその第一歩を踏み出していた。一行は団長・李徳全(当時、衛生部部長)、副団長・廖承志からなる計10名で、当時、団長の通訳を務めたのは、外交学会の若手スタッフだった、王効賢女史。すぐれた日本語能力を生かし、その後も要人の会見の場で活躍、46年後の今は、中日友好協会副会長として多忙な日々を送る女史に、初めて公表されるエピソードを含め、当時を語ってもらった…

「日中両国の国益を踏まえて理解を深める」──前中国駐在日本大使・佐藤嘉恭氏に聞く

「中国人民と日本国民の永遠の友好を願う」肖向前・中日友好協会副会長(要約)