「空母の刺客」と言われるミサイル「東風-21」(12枚)

「空母の刺客」と言われるミサイル「東風-21」(12枚)。

タグ: 空母殺し ミサイル 衛星 軍事 

発信時間: 2010-09-01 11:29:53 | チャイナネット | 編集者にメールを送る

 

SC-19運動エネルギー迎撃体の構想図

SC-19運動エネルギー迎撃体(KKV)

07年1月の中国初の「衛星攻撃」実験(本国の廃棄気象衛星を撃墜)で使用したのはSC-19であり、東風-21またはKT-1の改良型だと言われる。

米国メディアの報道によれば、このいわゆる「空母の刺客」とは、東風-21Dミサイルをさしており、一種の弾道ミサイルである。

「中国網日本語版(チャイナネット)」 2010年9月1日

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