「空母の刺客」と言われるミサイル「東風-21」(12枚)

「空母の刺客」と言われるミサイル「東風-21」(12枚)。

タグ: 空母殺し ミサイル 衛星 軍事 

発信時間: 2010-09-01 11:29:53 | チャイナネット | 編集者にメールを送る

 

資料写真

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東風-21D(CSS-5 Mod-4)

米国防総省はすでに陸上型対艦弾道ミサイル、東風-21Dの存在を確認しており、世界初めての開発、唯一無二のミサイルである。進路修正可能再突入体(MARV)と末端誘導システムを融合させており、東風-21Dは陸上の車両プラットフォームから発射させると、低速移動する航空母艦戦闘群を攻撃することができる。最大の射程は3000キロメートルだが、この射程は荷重がやや減少した状況の下で実現したものだ。

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