「空母の刺客」と言われるミサイル「東風-21」(12枚)

「空母の刺客」と言われるミサイル「東風-21」(12枚)。

タグ: 空母殺し ミサイル 衛星 軍事 

発信時間: 2010-09-01 11:29:53 | チャイナネット | 編集者にメールを送る

資料写真

資料写真東風-21C(CSS-5 Mod-3)

DF-21Cが初めて登場したのは06年であり、一種の通常弾頭を装備したミサイルで、起立発射機輸送車とナビゲーションシステムがグレードアップされた。荷重は2000キログラム、最大射程は1700キロメートル、WS2500型10X10の輸送-組立-起立発射車両を採用しており、新型はGPSの誘導方式により、その攻撃精度は30-40メートル向上しているため、精確な攻撃任務を執行することが可能だ。

     1   2   3   4   5   6   7   8    


「中国網日本語版(チャイナネット)」の記事の無断転用を禁じます。問い合わせはzy@china.org.cnまで

コメント

コメント数:0最新コメント

コメントはまだありません。